花粉症の改善できます

今年の春は一気にやってきた感じですね。
桜と共にツツジもフジも咲き始めたようです。
焦らなくても少しずつでいいのですが。。

花粉症の方は春を楽しめているでしょうか。

一度外で大変な思いをされた方は、ゆっくり花を愛でながら
上を向いて歩けてないのではないでしょうか。。

rythmeではアレルギー整体(アトピー整体)も行っています。

薬で治すしかない、一度なったら一生付き合うしかない、
と思い込んでいる(思い込まされている)人がほとんどでは
ないかと思うのですが、食事で改善するならまだ聞いたことが
あっても、整体で治るなんて聞いたことがない。大体どういう
メカニズムなんだ、、と大抵の方は半信半疑もいいところです笑

しかし。信じるものは救われるんです。

みーなさん改善されていくんです。

時に完治を待てずして卒業されていく方もいますが、
それでも確実に改善はされていくんです。

今年も花粉症のこの時期には何人にも通っていただいています。

週1での整体に加え、〇〇を飲まない、〇〇を摂らない、
といった生活習慣の注意点、簡単なストレッチ、をお伝えしながら
〇〇の状態を観察します。するとみるみる体が見違えっていくのです。

しかも一旦治ると、毎年通う必要もないし、生活もストイックに変化させる必要もありません!

今年の最短改善者は
「たったの3回施術で10の辛さ→1か2」
という強者出ました!!!
この方の早さはひとえに純粋さと思います。
いつまでも半信半疑の方には時間がかかります。
(あるいは定期的に通えない、あらゆる薬と併用する方などは
結果的として遠回りになり、かけたお金ももったいないことになります。)

こういう場面でも各々が「自分を信じる力」を試されているなあ。。
と感じる日々です。

というわけで、本気で治したい人にはおすすめです!

ワクチンの断り方

今回は私がお話ししても説得力にかけると感じられる方に、

内海 聡 医師の言葉をお借りしてお伝えできればと思います。

以下、内海医師の引用です。

まず最もシンプルに理解しておくべきことは、あなたにワクチン接種を拒否する権利があるということです。
すべてのワクチンは任意接種であり、昔効かないことがわかったので任意接種になったのです。
公立学校の通学にも修学旅行にも幼稚園の入園にも、ワクチン接種は必須ではありません。
ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。

自然療法師、小児向けカイロプラクター、東洋医学師、ホメオパシー医にかかることも考えてみましょう。
予防接種は強制ではなく、強制的に勧めている人は違法行為であり、もっといえば憲法違反であることを知りましょう。

ワクチンは多くの毒物が詰め込まれていて、効果も全くないどころか有害であることを知りましょう。
子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて、体力をつけ、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足こそが重要です。
さて、それでもこの世界では小児科医や保健士や教師などという、狂った人々がワクチンを強要してきます。
まずは健診に行くのをやめるべきですが、虐待しているという疑いをかけられることもありますので、
もし理解のある医師が近くにいれば、そこに受診するのが一番です。
決して普通の小児科にかかって議論してはいけません。
彼らは結論ありきなので科学的データや歴史や法律など守りませんし、そんな小児科医にかかっている親のあなたが悪いのです。

ワクチンを打って非常に体調が悪くなりアレルギーがあったと主張するのも一法です。
これは常にあることですから嘘でも何でもありません。
理解がある医師が近くにいるなら診断書を書いてもらう方法もあります。
しかし診断書に頼ることなく、保健士や教師など論理と科学的根拠で蹴散らせるようにならなければ、結局口車に負けて虐待扱いされてしまうかもしれません。

要は親の本気度次第です。
当然ワクチンが危険であるという資料を一式そろえましょう。
理解のある医師にかかったうえで

「医師の指導の下に選んでいるのだ、あなたは専門家の意見を専門家でもないのに否定するのか!」

と権威を逆利用しましょう。

保健士や教師や自治体の職員を相手にするときは必ず録音し、ワクチンを強制してきたときは何かあった時の全責任を取らせる書類を書かせるようにしましょう。
ワクチンに反対する団体や近くのセラピストに、場合によっては一緒に行ってもらうのも一法です。

全ては親の本気度次第です。
誰かに何とかしてもらおうと思っている段階で、子どもを守ることなど不可能であり、体裁など捨てる覚悟が
なければ今の時代生き残れません。

そして最も重要なのはワクチンを否定する人々がまだ少数派だということです。
その人たちは単なる情報弱者のアホかもしれませんが、知っている人が増えない限りどんな逃げ口上を考えても
ジリ貧なのです。

あなたが周りにひたすら伝えることが、ワクチンを打たなくてすむ最も重要な方法なのです。

引用終わり

ここまでしなければ動けない世間があることに本来はがっかりします。が、未来ある子どもたち、さらにその先の健全な繁栄を守るために、今闘う勇気を持つべき時です。それが今世に生まれた私たち世代の使命と感じるようになりました。

内海医師だけでなく、本当の健康を守りたいと命をかけて立ち上がってくれている医師がまだ少数ではあるものの、存在します。権力や金の呪縛から、そうした受益者に不利になるものはネット上でもどんどん削除されているので見つけるのでさえ大変かもしれません。

が、それが「真実である」ことの証明です。

堂々としていられない理由が支配者側にあるからです。

どうか心を落ち着けて、本当の自分がどうしたいのか、どうしたら心地よいのかを純粋に感じ取ってください。それが本当の答えです。

冬の石鹸できました

まだまだ乾燥の季節が続きますが、
我が家のそばの梅の木は開花を始めました。
これから徐々に1ヶ月咲き続けてくれると思います。
時期を違わず春の到来を告げる植物たちに感謝です。

さて、作成から3ヶ月がたち、石鹸をリリースできる時期になりました。

会員ページにて詳細をご確認ください!

今回も4種類できました。

上から1〜4番として(◯番を◯個!)といった感じで
お気軽にお声がけくださいね。

ご連絡お待ちしております。

湘南スタイル 掲載

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ変わらぬご愛顧をどうぞよろしく
お願い申し上げます。

早速ですが、年末に発売された
「湘南スタイル」の巻末に広告を載せてもらいました。

昨年に無事10周年をむかえ、次の10年にむけて
また気持ちを新たに精進してまいります。

アロマテラピーや整体の枠を超え、
心と体が一体となり、本当に健康になるための
気づきの場となれたら幸いでございます。

ちなみに、、現生徒さんには申し訳ないほど、
アロマ講座、12回完結のはずが、全く完結しません(大汗)
それが楽しいと言ってくださる声を励みに(前向き)
rythmeらしいアロマ講座を展開しております。
(このところお伝えしたいことがありすぎて・・・)

本当に健康であるために、
気づくのは今です。

「風の時代」到来とともに、
あなたらしい年になりますように。

2020 → 2021

2020年は世界中すべての皆様にとって
大変な年になりましたね。

世界中の子どもに大人が迷惑をかけていることだけは
どの角度から見ても事実で、それだけは歯痒い思いでいますが、
世の中の凄まじい変化や鬱々とした日々に振り回されるだけでなく
今まで感じたことのない気づきや思いを巡らせる機会にもなり得た
年だと思っています。

私自身、衝撃の走る日々の中、
身の振り方をどん底まで考える日もありました。

しかし見方を変えれば、この衝撃の瞬間に立ち会うために
今世に生を受けたのだとも思えるようになりました。

人間がどうあがこうと、ちゃんと四季は巡りました。
毎年思うことですが日本の四季はどの国よりも
本当に、本当に、素晴らしく、
この国に住めることに感謝しています。

毎日が昨日とも明日とも違う一日。
それを四季に基づいた習慣とともに実感できるのが
日本という国です。

今この瞬間に息をしていることを
八百万の神に感謝いたします。

毎日24時間のはずなのに
今日の次は明日のはずなのに
12月31日から1月1日になるのは
どうしても特別な感じがしますが、
どうぞ今を楽しんで
そして2021年も素敵な日々をお過ごしください。

rythmeは1月1日より3日間お正月休みをいただきます。
また皆さんにお会いできる日を楽しみにしております。



神経麻痺の改善

9月30日に初めてお越しになったYさんは、
来店当初、左足の膝下が神経麻痺の状態でした。

大腿部がゆうことをきくので腿で持ち上げて歩いている
ということでした。

医者には安静にと言われ、整骨院では電気治療ということを
毎週、半年は続けられたところでのご来店。

医者の「安静に」という言葉は
「じっとしていなさい」という意味ではなく
「無理をしないように」という意味であることを
しっかり理解されていたYさんは
筋肉をほどよく使い続けていないとますます
悪化するからとご来店くださりました。

結果は、、ご覧の通り!

感覚がなかった膝下が、
2回目には押されている感覚が戻り、
4回目には指先が動くようになり、、
6回目にはご覧のように意志通り動かせるように。

その間わずか1ヶ月半。
今までの半年は何だったのでしょう?^ ^

一進一退しながらも劇的に良くなりながら
引き続き頑張っていらっしゃいます。


私は治るきっかけを作っているだけ。
治そう、そのために体を労ろうとするご本人の意思が何よりも大切。

御年80を越えるとは思えない運動能力と、お若い精神力で
ご来店くださるたびユーモアあふれるお話を聞かせてくださいます。

「神経麻痺」という言葉で既に諦めてしまう方もいらっしゃいますが、そんな方のためにお写真を!と掲載させていただきました^ ^

普段は森の整備ボランティアもされているYさん。
この日はお裾分け、と言って 
どんぐりクッキーを持ってきてくださいました!

コナラをパウダーにしたとのこのクッキー、
本当に美味しくて驚きです!
本来は森の動物たちの食料のため、
少しだけお裾分けいただきました^ ^

10周年迎えました!

いつもrythmeをご利用いただきましてありがとうございます。

お陰様で、rythmeは10月で10周年を迎えました!

この度、いつもご贔屓くださっているお客様に
ささやかながら香りのプレンゼントをしたいと
精油を垂らして香りをつけたしおりを用意しました。

rythmeの名刺を作ってくださった方が
素敵なデザインを考えてくださいました^ ^
まだたくさんの方にお渡ししたいのでいつでもお声がけください!

・・・・・

混沌とした2020年、私自身も鬱っぽくなることがありました。

家にいることが好きな私でも、家に居ろと言われるとまた心持ちは違うものです。

外に出てもみんなの笑顔が隠されてまともに見れない。
誰かに何か言われるのではないかとビクビクしている。
うつす、うつされる、そんなことで人を疑ったり人のせいにしたり。

そんな世の中を期待して生きているわけではありません。

朝日を毎日浴びて、今日も心臓が動いてくれる
自分や大切な人が今日も元気でいられる、
地球が与えてくれた環境に感謝して、自然に感謝して生きる。
人間本意ではなく地球上のものと共存して繁栄していく。

そんな明るく前向きな日々をイメージし続けてほしいと願い
皆様の手元に届けました。

11月からは11年目ということで
また経験を生かしつつも気持ちを新たにして
本当に健康に生きることを追求してまいりたいと思います。

今後ともどうぞrythmeをよろしくお願いいたします。

ワクチンについて考えよう

新型コロナワクチンの登場。
それに伴いインフルエンザワクチンの今年の無償化。

ワクチンについては今に始まらず、幼少期に誰もが通ってきた、
または考えてきた道と思います。

そのワクチン、年々その量が増えに増えてしまっていること、
ご存知ですか?
それに疑問は感じませんか?

日進月歩の現代医療であるとするならば、
どんどん医療が病気を解明できて、
ワクチンも年々減少してしかるべきではないでしょうか。

しかし、善良なお医者からの情報によると、

50年前は2種類でよかったワクチンが、
最近では18歳までに69種類もの用意が。
さらに200種類のワクチンをテスト中とのこと!

私達大人が幼少期に打った数より何倍も多くなっているという現実。

これはサロンのお客様が
「どうも孫がひっきりなしにワクチンの接種を保健所から言われてくる
が、こんなに量が多かったかなあ。。」というので、
改めて数を調べてみようと気付かされた次第。

ワクチンの原理は、”毒を以て毒を制す”こと。
体の中に少量の毒を入れることでビックリ反応(特異的免疫反応の誘導)
を起こすことが原理のため、毒物が入っていることはある意味当然です。
風邪になってそのウイルス免疫がつくのと同じと考えれば
その考え方自体に反論はしません。

・・・しかし。その有効性が証明できるデータは「ない」のです。

ワクチンの登場のおかげで該当する病気がグッと減少した、
と時系列死亡者数を示すデータなども出回りますが、読み込むと、
ワクチン登場の何年も前から「基本的衛生環境が整ったおかげ」で
死亡者数は減っているのです。

明らかに裏があると思ったほうがいいです。

ワクチンが有効でしかも安全なものなら、
製薬会社はもっと情報を広く公開して、堂々としていればいい。
それができてないのが何よりの証拠。

ワクチンの構成材料を知っていますか?

水銀、アルミなどの重金属を筆頭に、ヒト中絶胎児組織、
牛血漿、猿腎臓、マウス脳、ホルムアルデヒド、、
恐ろしいことになっています。
それらは消化されることなく、毒として体の中に溜まって
後々副作用として悪さをすることになるのです。

100歩譲って一昔前の量なら体の元々のエネルギーでまかなえていた
のでしょうが、さすがに今の量は閉口せざるを得ません。

ありがたいことに、rythmeにはまだ小さい我が子に
「こんなに注射を打たせることに疑問を感じています、、」
と不安を感じる若いママさんたちが相談にやってきてくれます。
子育てを頑張っている姿に私も涙が出るほど励まされます。
中には「親の責任放棄だ」と言われて心が折れる方もいらっしゃいます。
あなたは平気で自分の子どもに打つのですかと私ならその医者に言って
やるんですけどね!爆

万が一のリスクをとってワクチンを打つか、
かなりの確率で発症する副作用を避けて打たないか、
最後に判断するのはもちろん私ではありません。

でも。本当の健康のために。
立ち止まって、一度でも、いや何度でも、考えて欲しいのです。

あ、そういえば新型コロナワクチンについては端折りますが、
「もってのほか」と言っておきます。
異論、不安のある方は、どうぞご自分で調べてください。
副作用どころか生死を分けることですから。

新聞に掲載されました

基本的に大手の新聞やテレビは読まないし、見ません。

なぜなら情報操作がされていて参考にならないからです。

そもそもスポンサーがつくということはそういうことです。

しかし探せばスポンサーをつけず頑張っている新聞があるものです。

「週刊事実報道」は週1で郵送される4ページしかない新聞ですが、
スポンサーがない分、媚びることない事実をかける新聞であり、
また現代社会の歪みを考えさせられる良い機会になっています。

先日、一読者として紙面を割いてもらいました。

一人でも多くの人の気づきになれば幸いです。

石鹸ワークショップやりました

数名の方からのご要望がありましたので、
10月1日はオープンサロンの日ですが、
午前中を利用して「石鹸ワークショップ」やりました。

実はアロマテラピーよりも私にとって作成歴が長い石鹸。
(15年間絶やさず)

我が子たちは私の作る石鹸以外で体を洗ったことはほぼありません。

時に旅行先で使うボディソープも最初は物珍しさに喜んでましたが、
近頃は旅行先にも石鹸を持って行ってます(率先して用意するのは娘)

最近ではニキビで悩むお年頃のお友達に私の石鹸を渡してました笑

ニキビも毛穴の黒ずみも手作り石鹸で綺麗になるし、
かといって洗い上がりが突っ張らない。
というか娘は普通の石鹸がつっぱるということさえおそらく知らない笑

そんな本当の石鹸の良さをワークショップの間に伝えられたかな。。


現代において、あまりに人工香料と人工界面活性剤が幅をきかせていることに対する私の憤りもあって説教臭くもなりましたが(汗)、後日皆さんから送られてきた型抜き後の写真から石鹸愛が伝わってきて嬉しくなりました^ ^

要領はわかったけれど、またみんなで作りたい!
との参加者さんの声がありましたので、今後の様子で
また石鹸会やるかもです^ ^

参加者さんの作品です!上手に型抜きされてて驚き!