ワクチンについて考えよう

新型コロナワクチンの登場。
それに伴いインフルエンザワクチンの今年の無償化。

ワクチンについては今に始まらず、幼少期に誰もが通ってきた、
または考えてきた道と思います。

そのワクチン、年々その量が増えに増えてしまっていること、
ご存知ですか?
それに疑問は感じませんか?

日進月歩の現代医療であるとするならば、
どんどん医療が病気を解明できて、
ワクチンも年々減少してしかるべきではないでしょうか。

しかし、善良なお医者からの情報によると、

50年前は2種類でよかったワクチンが、
最近では18歳までに69種類もの用意が。
さらに200種類のワクチンをテスト中とのこと!

私達大人が幼少期に打った数より何倍も多くなっているという現実。

これはサロンのお客様が
「どうも孫がひっきりなしにワクチンの接種を保健所から言われてくる
が、こんなに量が多かったかなあ。。」というので、
改めて数を調べてみようと気付かされた次第。

ワクチンの原理は、”毒を以て毒を制す”こと。
体の中に少量の毒を入れることでビックリ反応(特異的免疫反応の誘導)
を起こすことが原理のため、毒物が入っていることはある意味当然です。
風邪になってそのウイルス免疫がつくのと同じと考えれば
その考え方自体に反論はしません。

・・・しかし。その有効性が証明できるデータは「ない」のです。

ワクチンの登場のおかげで該当する病気がグッと減少した、
と時系列死亡者数を示すデータなども出回りますが、読み込むと、
ワクチン登場の何年も前から「基本的衛生環境が整ったおかげ」で
死亡者数は減っているのです。

明らかに裏があると思ったほうがいいです。

ワクチンが有効でしかも安全なものなら、
製薬会社はもっと情報を広く公開して、堂々としていればいい。
それができてないのが何よりの証拠。

ワクチンの構成材料を知っていますか?

水銀、アルミなどの重金属を筆頭に、ヒト中絶胎児組織、
牛血漿、猿腎臓、マウス脳、ホルムアルデヒド、、
恐ろしいことになっています。
それらは消化されることなく、毒として体の中に溜まって
後々副作用として悪さをすることになるのです。

100歩譲って一昔前の量なら体の元々のエネルギーでまかなえていた
のでしょうが、さすがに今の量は閉口せざるを得ません。

ありがたいことに、rythmeにはまだ小さい我が子に
「こんなに注射を打たせることに疑問を感じています、、」
と不安を感じる若いママさんたちが相談にやってきてくれます。
子育てを頑張っている姿に私も涙が出るほど励まされます。
中には「親の責任放棄だ」と言われて心が折れる方もいらっしゃいます。
あなたは平気で自分の子どもに打つのですかと私ならその医者に言って
やるんですけどね!爆

万が一のリスクをとってワクチンを打つか、
かなりの確率で発症する副作用を避けて打たないか、
最後に判断するのはもちろん私ではありません。

でも。本当の健康のために。
立ち止まって、一度でも、いや何度でも、考えて欲しいのです。

あ、そういえば新型コロナワクチンについては端折りますが、
「もってのほか」と言っておきます。
異論、不安のある方は、どうぞご自分で調べてください。
副作用どころか生死を分けることですから。